家電
2019/1/15 15:00

5分で「石油ファンヒーターの常識」が変わる! 「語り口が心地よい」実演販売士「ダイニチ SGXタイプ」を動画でプレゼン

身体の芯まで冷えるような、寒い日が続いていますね。そんなとき、あるとうれしいのが、高い暖房能力を持つ石油ファンヒーター。なかでも、全国の有力家電量販店における石油ファンヒーター販売台数のメーカーシェアNo.1(※)の「ダイニチ工業」が、新たにフラッグシップモデル「SGXタイプ」を発売して話題になっています。実際に本機を女性家電ライター3人に使ってもらったところ、「明らかにエアコンを越えた性能」「着火の速さ、ニオイの少なさがまったく違う」「本気でほしい」などの大絶賛を受けました。

※1:2007~2017年度(年度=4月1日~3月31日)石油ファンヒーター メーカー別販売台数シェア ダイニチ(シェア数値/2007年度=49%・2008年度=59%・2009年度=53%・2010年度=49%・2011年度=49%・2012年度=50%・2013年度=54%・2014年度=53%・2015年度=54%・2016年度=52%・2017年度=55%)/全国有力家電量販店の販売実績集計/GfK Japan調べ

では、具体的にどこがスゴイのか…? 知りたいけど、いちいち資料なんか読んでらんないよ! という方のために。某メーカーの美容機器の販売数で日本一の実績を持つという実力派の実演販売士・スージー水谷さんにお願いし、5分の動画で本機の魅力を語りつくしてもらいました!

 

「従来のイメージとの違い」を、心地よい語り口でわかりやすくガイド!

「石油ファンヒーターって、温度ムラがある、つくのが遅い、臭いが気になる…なんてイメージ、ありませんか? 実はそれ、全部間違いなんです!」

 

冒頭の刺激的なセリフからわかる通り、この動画はSGXタイプが「いかに従来の石油ファンヒーターのイメージと違うか」がテーマとなっています。テーマの答えを追いつつ、スージー氏の女性らしく、やわらかな語り口に身をゆだねるうちに、目玉機能の「快温トリプルフラップ」の特徴から、着火スピードやニオイのメリット、タンクの使いやすさに至るまで、すべてがすんなりと頭に入ってくるはず。

↑このポーズから繰り出される決めゼリフにも注目!

 

見終わったが最後、あなたも本機で「生活が変わる様」を鮮明にイメージしていることでしょう。果たして、この動画を見て買わずにいられるのか? ぜひ、以下で試してみてください!

 

【動画はコチラ】

 

【製品紹介】

動く「トリプルフラップ」で、小火力時も遠くまで温風を届ける!

ダイニチ

石油ファンヒーター SGXタイプ

オープン価格

↑画像と製品名のクリックで製品紹介ページにジャンプします

3枚の動くフラップで足元から効率よく暖める同社のフラッグシップモデル。操作性と視認性の向上のため、使用頻度に応じてボタンを左右に分けて配置したほか、操作パネルに23.4度の角度をつけた。灯油残量が一目でわかる8段階の油量モニター、9Lの大容量タンクなど、給油の負担を減らす機能も充実している。

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