疲れた夜にも、ご飯はちゃんと食べたい派です。時短美味しいに目がない、筆者の最近のヒットがこれ!
用意するのはお米と水だけ!
ハチ食品「オコメッカラ 黒トリュフのチーズリゾットソース」
250円(税込、公式サイト特別価格)
それは、スパイスの老舗「ハチ食品」発のこちら。生米と水をいれてレンジでチンするだけで、本格リゾットを楽しめるらしいスグレモノ。公式サイトいわく、刻んだ黒トリュフとベーコンの旨みにパルメザンチーズと生クリームのコク、アクセントに粗挽きこしょうを加えて仕上げたチーズリゾットソース。せ、説明からして美味しそう……! 生米があれば良いから、冷凍ごはんが切れているときでも安心です。
約15分で完成! ほったらかし調理でコレはすごい
作り方は簡単! オコメッカラ1袋のほかにいるのは、お米1/2合と水200mlのみ。
お米を軽く研いだら、水気を切って袋に入れます。中に入ってるソースを揉んで馴染ませたら……、
ここに水200mlを入れて、さらに揉んでソースを馴染ませます。あとは、もうレンジへ!
500wまたは600wで13分加熱し、そのまま5分放置して蒸らします。
取り出したら火傷に気を付けて、30回ほど、ご飯とソースがなじむまで混ぜて完成!
これだけでトリュフがふわりと香る本格リゾットができました! 帰宅してレンジ加熱をしたら、着替えたり、お化粧を落としたりしている間にできてしまいます。
うっすら芯が残る…本格的な食感とうま味!
うっすら芯が残る本格的な食感のリゾットが、ほったらかしでできるなんて!
リゾットの中に見える小さな黒い粒々がはトリュフです。チーズのこくがありながら、主張が強過ぎず美味しく食べられます。
フレーバーは2種類
黒トリュフとチーズのリゾットソースのほかに、牛肉と赤ワインのリゾットソースもあって2種類展開です。
こちらも作り方は同じですが、フォンドボーのうま味が深みのある味わいでレンチンしただけとは思えない満足感。在宅ワークのランチにも、出社後の疲労困憊ディナーにも活躍してくれそう! 興味がわいた方は、試してみてはいかがでしょうか?