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2020年は7月にプジョーの208が、11月にルノーのルーテシアが導入されるなど、ヨーロッパのコンパクトカーの主力モデルが相次いで上陸。都市部の石畳、山岳路、そして高速道路と、ヨーロッパの道はかなりシビアだ。そんな環境で…

コンパクトSUVの草分け的存在にして、その5代目で日本に復活したトヨタ「RAV4」を試乗。ほかに、リアハッチが備わるファストバックへと変身したプジョー「508」と、独自のキャラクターに磨きをかけたフィアット「500X」をピックアップ。いずれも個性派の選択として要注目です。

FCAジャパンは、フィアット・パンダの4輪駆動モデルである「パンダ4×4(フォーバイフォー)」を、11月8日より100台限定で発売した。税込車両価格は251万6400円である。この限定車は、過去にも限定発売された経緯があるが、この度、約2年ぶりに発売されることになった。