Dynabookは、SFアニメ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」とのコラボレーション企画として、14.0型プレミアムモバイルノートPC「dynabook XPZ 攻殻機動隊S.A.C.モデル」を発表しました。同社公式通販サイト「Dynabook Directオンラインストア」にて、300台の数量限定で2026年4月6日から受注を開始します。

記事のポイント
人気作品とのコラボモデルは、本体デザインだけでなく同梱グッズや壁紙なども充実しており、ファンならずとも欲しくなる仕上がり。バッテリー交換が手軽に行えるので、長く使えます。
本モデルは、天板に「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」のイラストをあしらい、グリーンに光るバックライトキーボードを採用することで、「攻殻機動隊」らしさを随所に感じられるデザインに仕上げられています。

また、コラボレーション特典として、同アニメのビジュアルを採用したPC用壁紙のプレインストールや、マウスパッド、PCケースなどのオリジナルアイテムが同梱されます。




【プリインストール壁紙5種】

性能面においては、dynabook独自のAI機能を搭載するとともに、「Copilot+ PC」としてPCローカル環境でもスムーズで快適なAI処理を実現します。
加えて独自の放熱技術「dynabookエンパワーテクノロジー」適用でCPUの安定したパフォーマンスを実現します。また、ユーザー自身で簡単にバッテリー交換できる「セルフ交換バッテリー」を採用することで、長く安心して利用できます。
「dynabook XPZ 攻殻機動隊S.A.C.モデル」(dynabook XP/ZAE)の主な特徴
1. インテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)を搭載し、dynabook独自の「エンパワーテクノロジー」を適用することでCPUの性能を安定的に維持。
2. 簡単にバッテリー交換が行え、長く愛用できる「セルフ交換バッテリー」を採用。
3. グリーンに光るバックライトキーボード搭載。
4. 日常での使いやすさに配慮し、Thunderbolt 4(USB4 Type-C)コネクタを左右に1基ずつ搭載。その他LANコネクタやHDMI出力端子など、充実したインターフェース。
5.狭額縁を採用した14.0型(16:10)ノングレア(非光沢)WUXGA(1920×1200ピクセル)ディスプレイ。
6.Dolby Atmosで臨場感あふれる音も楽しめる。
7.アメリカ国防総省制定MIL規格に準拠した過酷な耐久テストをクリア。