家電

便利さはもはや「ひみつ道具」レベル!? 衝撃デビューの自動調理鍋「クックフォーミー」が時短レシピを大幅強化

2016年9月の発売からわずか半年で、自動調理鍋シェアNo.1モデルになったティファールのマルチクッカー「Cook4me(クックフォーミー)」。ボタンひとつで料理の手順をナビしてくれる未来型の調理家電として注目を集めており、ドラえもんをCMキャラクターに起用していることでも知られています。そして今回、ティファールを展開するグループセブ ジャパンは、クックフォーミーの新製品、「Cook4me Express(クックフォーミー エクスプレス)」(CY8511JP)を10月に発売します。価格は6万4800円です。

この発想は新しい――スマホを見ながら髪を乾かせるアイリスオーヤマ「置き型ドライヤー」が便利そう

アイリスオーヤマは、髪を乾かす時間を有効活用できる「置き型ドライヤー」(HDR-S1)を8月21日に発売します。色はパールピンク、パールブルー、シャパンゴールドの3色展開で、価格は8618円です。 本製品は、自立する「置き型」を採用することで、ドライヤーをしている間も両手を自由に使えること...

【詳しすぎて怖い】高級炊飯器、主要5モデル「味と食感」徹底テスト 「おにぎり」「冷凍」がウマい機種も明らかに!

根強い人気を誇る大手メーカー5社(象印・パナソニック・三菱電機・タイガー・日立)の高級炊飯器を集めてテストしようというのが本企画。各モデルで炊いたごはんの味の傾向や、少量炊飯でのおいしさ、保温性能、操作性、お手入れのしやすさ、設置性などを比較検証していきます。今回は、炊飯器の最重要ポイントであるごはんの食感・味の傾向をチェック。炊きたてを試しただけでなく、お弁当で気になる冷やごはんや、保存に便利な冷凍→再加熱したごはんも試食し、その傾向を探りました!

「アレもコレも付属して……」ってテレビ通販か! 日立の新コードレス掃除機のサービス精神が旺盛すぎる

この時期、各社からコードレス・スティッククリーナーの発表が続いています。今年の新作モデルは、どのメーカーもユニークな機能を備えていおり、各社の打ち出したいポイントが明確に表れている印象です。8月9日に発表された日立アプライアンスの「パワーブーストサイクロン」PV-BEH900もそのひとつで、同社の訴求テーマは「立体おそうじ」。多彩なツールを駆使することで、床だけでなく、さまざまな場所を立体的に掃除できるとのこと。しかも、吸引力が強く、車内の掃除にも便利なんだとか! 発表会の会場で、実際に本機をじっくり試してきました。

「ルンバの邪魔者」はオマエだったのか……! Wi-Fiに全ラインナップ対応の「ルンバ」でできること

ロボット掃除機ルンバに、新モデル「ルンバ890」と「ルンバ690」が登場。この中級モデル・エントリーモデルにもWi-Fi機能が搭載されたことで、ルンバの全ラインナップが、スマホで遠隔操作できるようになりました。

置いたら自習室の稼働率が上がった!? 圧倒的な除菌・脱臭性能で空気を“洗う”パナソニック「ジアイーノ」

「家庭内の除菌・脱臭を行う家電」というと、まず思い浮かぶのが空気清浄機でしょう。脱臭フィルターでニオイのもとを捕集し、かつ内部で生成したイオンを室内に放出し、菌やウイルス、ニオイ成分の働きを抑える機種はいまも根強い人気です。

ターゲットの「働く女性」じゃなくても欲しい! 三菱より、クラス初「氷点下ストッカー」搭載の単身者向け冷蔵庫

三菱電機は、働く単身女性が使いやすいように、使いやすさとデザイン性を両立した3ドア片開きタイプの冷蔵庫「MR-CX27C」(272L)を10月20日に発売します。カラーはジュエリーホワイトとグロッシーブラウンの2色展開で、価格は実売予想価格14万円前後(税別)です。 働く単身女性に合わせた...

常温ドリンクとの差、なんと17℃!? 約3000円の「車載用温冷ドリンクホルダー」 に「一車に一台」の未来を見た

ドライブの途中「冷たいジュースを買ったのに、ぬるくなってしまった」なんて経験は誰にでもあるはず。あのぬるいドリンクを口にしたら、涼を取るどころか、不快になってしまう人も多いのでは? そんな問題をイッキに解決してくれるのがサンコーの「車載用温冷ドリンクホルダー」(2980円)です。こちらは、シガーライターのソケットに接続するだけで「温かい飲みものを温かく、冷たい飲み物を冷たく」保ち続けてくれる夢のようなアイテムですが、使いづらいようでは意味がありません。実際に使ってその実力を徹底検証してみましょう!

東芝、「リバーシブル」なコードレスキャニスター掃除機を発売! 「美的集団」傘下を生かし世界へ挑む

東芝ライフスタイルは8月3日、サッと取り出してすぐに使えるコードレスの利便性を追求した、キャニスター、スティック、スティック&ハンディそれぞれの掃除機ラインナップを発表。なかでも注目は、コードレスの利便性にキャニスターのパワーと思い通りに動かせる操作性、そして長時間動かせる持続性をプラスしたという新世代クリーナー「VC-NXシリーズ」です。

水に漬けるだけ! 難しい料理でも面白いほどうまく作れる「スゴイ調理器具」に絶賛コメントの嵐

肉厚のステーキをたまに食べたくなること、ありませんか? そんなとき、自宅でステーキをどうやって調理していますか? 毎回レストランに行くのは高くつくけれど、厚みのあるステーキを自分好みのレア加減で調理するのは非常に難しいですよね。

壁や排水口、チマチマ洗うのはもう止めだ! アイリスオーヤマ、2万円台で業界最高クラスの圧力を誇る高圧洗浄機を発売

アイリスオーヤマからガンコな汚れを簡単に洗浄できる「高圧洗浄機」2機種が発売されました。価格は静音機能付きの「FIN-801EHG/WHG」は2万4800円(税別)、静音機能がない「FBN-601HG」は1万9800円(税別)です。 業界最高クラスの圧力を実現し、2種類のランスも付属[ca...

「タテ型洗濯機=時代遅れ」なんて誰が言った? 実はスゴすぎた最新5モデルを家電のプロがまとめてチェック

タテ型洗濯機は、「たっぷりの水で洗うので洗浄力が高い」など、ここにきて再評価されています。近年はこうしたムードを受けて、各社が最新技術を投入した新製品をこぞって発売。独自のセンサーや洗濯方式を搭載するなど、高機能化に拍車がかかっています。今回は、日立、パナソニック、シャープ、東芝、アクアの主要5モデルをピックアップし、家電選びのプロである戸井田園子さんに、「洗浄性能」「脱水性能・乾燥性能」「清潔性」「独自機能」の5項目で徹底検証していただきました。検証結果を踏まえ、「どんな家庭におすすめか」という結論を出してもらったので、自分に当てはまるモデルを比較・検討してみてください。

手作りアイス初体験の感動がよみがえる! 家電のプロが「欠点はあるがピカイチ」と語る「アイスデリ プラス」納得の理由

夏の“納涼家電”対決として前回はドウシシャのかき氷メーカー「ふわふわとろ雪かき氷 DTY-17BK」を紹介した。今回は、5月に発売されたハイアールのアイスクリームメーカー「アイスデリ プラス」を徹底レビュー。絶品アイスを楽しめるだけではなく、料理にも活用できる本機の実力を、その欠点も交えて評価していこう。

4年前は大コケ、今回は!? シャープの世界最軽量”いいトコ取り”コードレスキャニスター掃除機登場

次に買う掃除機をコードレススティックにするか、キャニスターにするか、迷っている人はいませんか?コードレスとキャニスターのいいとこ取りの製品があればいいのに……。そんな期待に応えて、シャープが「RACTIVE AIR(ラクティブ エア)」シリーズにコードレスキャニスター、4モデルをラインナップしました。

「俺のパン」を追求できる! パナソニック、3工程を4段階で調整可能なホームベーカリーを発表

パナソニックは、家でこだわりのパンが作れる1斤タイプのホームベーカリー「SD-MDX100」を11月上旬に発売します。カラーはブラックとホワイトの2色展開で、実売予想価格は4万5000円前後(税別)です。 マニュアル機能で「ねり」「発酵」「焼成」の各工程をカスタマイズ可能[caption ...

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