ファッション
2018/12/26 21:30

ワークマンは「小物」のコスパもすごかった! 人気の高機能小物8選

これまで紹介してきたウエア類に負けず劣らず、街やフィールドで何かと重宝する小物類を数多く展開している点もワークマンの人気の秘密です。特に冬場は、グローブやソックスなど防寒アイテムのラインナップが非常に充実しています。

[関連リンク]

「仕事」以外でも使える万能っぷりが話題に! ここがすごいぞ、ワークマン!

この実用度でこの価格!? ワークマンの高コスパ「スポーツウエア」7選

キャンプやトレッキングにもってこい! ワークマンの「コスパ最強アウトドアウエア」7選

やっぱりワークマンは万能だ! 「日常使い」も可能な機能性ウエア7選

 

【バッグ①】

U‐1000円で買える大容量ボストンバッグ

ボストンバッグ(写真右)
980円

1泊程度の旅行に最適な約44Lのボストンバッグ。ダブルファスナー仕様やマチのあるフロントのメッシュポケットなど、シンプルながら使いやすさが考えられた優秀デザインが驚きの価格です。

↑容量が約70Lのメガボストンバッグ(1900円)もラインナップ。こちらはブラックとグレー迷彩の2色展開です

 

カラバリもいろいろ!

 

 

【バック②】雨や泥で汚れたら、鞄まるごと水洗いOK

ZAT
無縫製トートバッグ(写真左)
1980円(10l)、2500円(20l)

防水仕様のロールトップトート。外側も内側も水で丸洗いできるので、雨や泥などで汚れたウエアやシューズ、ギアなどをそのままバッグインできます。ジム通いのお供にもオススメです。

↑防水生地の使用に加え、無縫製構造を採用。内側に縫い目がないため、荷物を水濡れから完璧に守ってくれます

 

カラバリもいろいろ!

 

【靴①】超軽量でクッション性◎な980円のランシュー

ATHLE SHOES
アスレシューズライト(写真右)
980円

片足約150g(26㎝)と超軽量なランニングシューズ。リーズナブルな価格に反して、中敷きのクッション性は十分。足首部分に厚めのクッションパッドを搭載しホールド力が高い。

↑しなやかに曲がるソールが快適な歩行をサポートします。足馴染みがよく、長時間歩いても疲れにくい

 

【靴②】脱ぎ履きもラクチンな足元防寒の強い味方

FieldCore
防寒ブーツ ケベック(写真左)
1900円

片足約260g(Lサイズ)の中綿入りブーツ。接地面から高さ4cmまで防水性があり、水たまりや積雪を気にせず歩けます。つま先が幅広かつスリッポンタイプだから、脱ぎ履きもラクです。

↑底面は耐滑性に優れた独自のウェーブカットソール。雨や雪で濡れた路面でも高いグリップ力を発揮します

 

【手袋①】スマホを直接操作できるタッチパネル対応の防風手袋

Field Core
防風手袋(写真右)
980円

アウトドアやタウンユースで活躍する防寒手袋。冷気をシャットアウトする防風仕様と袖口が長いデザインによって、風の侵入を防ぎつつ、手全体をしっかりと保温してくれます。

↑タッチパネル対応素材だから、装着したままでもスマホ操作が可能です。また、手の平に滑り止めがついているのもうれしい

 

【手袋②】高機能中綿素材の使用で圧倒的な保温力を実現

AEGIS
WARM LEATHER 防水防寒手袋(写真左)
1900円

耐久性に優れた防水レザーグローブ。人体の熱を逃がしにくい高機能中綿素材「シンサレート」を使用しており、その薄さと軽さに反してダウンに引けをとらない断熱性を誇ります。

↑インナーにTPUフィルムを内装。高い防水性能を備えており、シーンを選ばずに使用できます

 

【靴下①】カプサイシンの温熱効果で足元はいつもポカポカ

HEAT ASSIST
カプサイシン防寒靴下(写真右)
580円

秋冬の定番アイテムである防寒ソックス。トウガラシ由来の成分「カプサイシン」がソックス全体に配合されており、肌に触れると温感効果を発揮します。先丸や足袋タイプは4足、5本指タイプは3足セットです。

↑ふくらはぎと甲の中央部分の2箇所にゴム糸を入れることでズレを軽減。1日中、足にピッタリとフィットします

 

【靴下②】スポーツソックスに必要不可欠な機能を全搭載

アーチパワーアシスト靴下(写真左)
980円~

つま先とかかとを保護するパイルクッションや吸汗・消臭性など、運動時に求められる機能を数多く搭載したスポーツソックス。季節や用途で選べる3つの長さをラインナップします。3足組。

↑アーチサポートが土踏まずをしっかりとサポート。疲労によるアーチの落ち込みを防いでくれます

 

●商品の在庫状況は店舗により異なります。本特集で紹介している商品も一部店舗では品薄や品切れになっている可能性があります。ご了承ください。

 

文/井上ダイスケ、鈴木翔子(本誌) 撮影/佐坂和也

TAG
SHARE ON