提供:キリンビバレッジ
「キリン ヘルシア」がリブランディングを遂げ、4月7日には新商品「キリン ヘルシア うまみ緑茶」が発売されました。大きな特徴はトクホの価値と飲みやすいおいしさの両立で、頑張ってしまいがちな現代人がいま手に取りたい健康茶となっています。本稿では筆者自身のライフスタイルを振り返りながら、“いま手に取りたい理由”を解説します。
健康維持に時間を割くのはなかなか難しい
われわれミドルエイジが、積極的に健康維持する生活って大変じゃないですか? 仕事もある、人によっては家庭もある。でもたまには趣味に没頭するなど、自分の時間だってほしい。世の中的にも「タイパ」が求められる毎日のなかで、運動したり食生活に気を付けたりするのって、頑張らないと無理だと思うんです。
とはいえ、健康診断を受けると我に返りますよね。体重やBMI(体格指数)が増えていたときなどは「昔はいくら食べても大丈夫だったのに」なんて落ち込んだり。加えて自分でもわかっているところに、診断結果には「生活習慣に気を付けましょう」と書かれていたり。

健康課題について調べると、内臓脂肪の過多に気を付けることが厚生労働省からも推奨されていました(出典:厚生労働省「【参考】内臓脂肪減少のための身体活動量」)。適度な運動と適切な食事を心がけるにしても、健康をサポートしてくれる存在がほしいところです。
内臓脂肪を減らすのを助ける「キリン ヘルシア」
と、考えていたところに「そうだ!」と思い出したのが、トクホ(特定保健用食品)茶のパイオニア「ヘルシア」。もともと内臓脂肪対策のために飲むお茶として確固たるポジションを確立していましたが、今回のリブランディングでは日常に取り入れやすい飲み物に変貌を遂げています。まさに筆者のような悩みを抱えている人にピッタリ。
しかも「キリン ヘルシア」は、最も高濃度な茶カテキン540mg※1を含み、その作用によって内臓脂肪へアプローチできるとか。
この「自然由来※2の茶カテキン」は、緑茶の中に多く含まれているポリフェノールの一種。一日摂取の目安量である1本を継続的に飲むことで、内蔵脂肪の減少に期待できるといいます。
※1:特定保健用食品・機能性表示食品の容器詰め茶系飲料において(キリン調べ 2025年8月)
※2:茶葉由来の抽出物を使用

加えて「キリン ヘルシア」は「日本人間ドック健診協会」の推薦を受けています。これはますます信頼できますね!

今春新たに公開された「キリン ヘルシア」のCMも観てみました。そこでは、デスクで作業しているバカリズムさんが「こう見えて、脂肪消費中。」というフレーズを訴求していました。仕事やプライベートで多忙な日々を過ごしている人でも、飲むと効果を期待できそうですよ。ということで、飲んでみました。
「キリン ヘルシア」は日常的に飲みたい味なのも◎
新発売された「キリン ヘルシア うまみ緑茶」を味わってみると、日常的に飲みやすいおいしさでいいですね! この自然なおいしさは、2種の茶葉を採用していることが大きなポイントです。ひとつは、緑茶のうまみと香りが感じられる茶葉。もうひとつは、香ばしさと余韻が感じられる茶葉。
それぞれを巧みにブレンドすることで、最も高濃度の茶カテキン540mgを配合しながら、うまみと香りが豊かで後味はすっきりとした、飲み続けやすいおいしさに。確かに、うまみを感じる爽やかな飲み口で、ゴクゴク飲みやすい味わいです。これなら、毎日無理なく続けられると思いました。

頑張りすぎないようサポートしてくれる存在
早起きを習慣にして走ったり、ジムに通ったり、といったストイックさへの憧れはもちろんあります。とはいえ、いきなりチャレンジし始めると3日坊主になってしまいがち。できることから始めて、徐々にチャレンジを増やす方が継続できそうです。そのために、まずは「キリン ヘルシア」を続けるスタイルから始めてみようかなと。
現代は価値観もさまざまですから、こういう選び方も悪くないですよね。筆者と同じような状況の人も少なくないはずですし、気軽に1日1本! 作業しながら脂肪消費にアプローチできる新生活を始めませんか。