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7月、イギリスのコンサルティング企業であるヘンリー・アンド・パートナーズ(H&P)が、世界パスポートランキングの最新版を発表。日本は史上最高の193点を獲得し、5年連続で1位になりました。日本のパスポートが“世界最強”であることは何を意味するのでしょうか?

新型コロナウイルスのパンデミックにより、ITを活用して旅行しながら働く「デジタルノマド」が世界中で急増しています。最近では、そのような人たちを対象にした「デジタルノマドビザ」が欧州諸国で発行されるようになりましたが、アジアでもスリランカがこの動きに乗りつつあります。

訪日外国人旅行者が前年比で99.9%減ったそうだ。新型コロナウイルスの影響で国際線が飛ばず、各国が出入国の制限をしているのだから当然の数字といえるだろう。   パリで暮らす娘が学校の教師や仲間たちと4月に東京を…