古川耕の手書きをめぐる冒険 関連記事

文房具をこよなく愛す、放送作家の古川耕氏による連載。「手書き」をテーマとし、デジタル時代の今だからこそ見直される“手書きツール”を、1点ずつピックアップしている。第12回となる今回は、三菱鉛筆の低粘度油性ボールペン「ジェットストリーム」。2006年の登場から15年を経てもなお、最高のボールペンである理由とはどこにあるのか?

文房具をこよなく愛す、放送作家の古川耕氏による連載。「手書き」をテーマとし、デジタル時代の今だからこそ見直される“手書きツール”を、1点ずつピックアップしています。第11回となる今回は、ツルツル、サラサラ、ザラザラの3種類の手触りのノートと、書き心地の異なる3タイプのペンを揃えるシリーズ、コクヨ「ペルパネプ」を取り上げます。

文房具をこよなく愛す、放送作家の古川耕氏による連載。「手書き」をテーマとし、デジタル時代の今だからこそ見直される“手書きツール”を、1点ずつピックアップしている。第10回となる今回は、文房具店・伊東屋のオリジナルブランドである「ロメオ」のインクリフィル。