【2026年版】おすすめ衣類乾燥除湿機13選。あなたの部屋干しに合った除湿方式はこれだ!

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【2026年版】おすすめ衣類乾燥除湿機13選。あなたの部屋干しに合った除湿方式はこれだ!
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梅雨は、洗濯物が乾きにくく、部屋の湿度が上がって生乾き臭やカビの悩みが一気に増える時期です。エアコンの除湿だけでは追いつかず、浴室乾燥機を使用するのも電気代が気になります。

そんなときに頼りになるのが「衣類乾燥除湿機」です。この記事では、衣類乾燥除湿機の基礎知識から選び方の解説、おすすめモデルを紹介します。

衣類乾燥除湿機が梅雨の部屋干しに効率的な理由

湿度が70%を超える日もある梅雨の時期は、洗濯物が乾きにくくなります。また、部屋干しをしても生乾き臭が残ったり、部屋全体がジメジメしたりと快適さが下がります。

衣類乾燥除湿機は、湿度を下げながら風を当てることで、部屋干しの乾燥速度を高められる家電です。部屋全体の湿気対策にも使えるため、梅雨時期の洗濯物が乾かない問題の根本的な解決策につながります。

除湿だけならエアコンでも行えますが、衣類乾燥除湿機のほうが電気代が抑えられ、設置も容易です。サニタリー空間や玄関など湿気がこもりやすく、エアコンの設置が難しい場所に気軽に導入できるのも利点です。

一般的に、衣類乾燥除湿機と呼ばれるものは、空間の除湿機能も兼ね備えています。湿度を下げながら、衣類に風を当てるという2つの働きを同時に行うことで、スピーディーかつムラを抑えた衣類乾燥が行えます。

衣類乾燥除湿機の選び方と押さえておきたいチェックポイント

衣類乾燥除湿機は、除湿方式や除湿量、風量などによって性能が大きく変わります。
ここからは購入する際に必ず押さえておきたいポイントを紹介します。

除湿方式

衣類乾燥除湿機には主に以下の3つの除湿方式があり、それぞれにメリットとデメリット、向いている使い方に違いがあります。

コンプレッサー式

特徴冷却器で空気中の水分を凝縮して除湿を行う
メリット・電気代がデシカント式の約1/2〜1/3程度
・高温多湿の夏に除湿力が高い
・室温上昇が少ない
デメリット・冬など室温が低いと除湿力が落ちる
・本体がやや大きく重い
向いている用途・梅雨〜夏の部屋干し
・電気代を抑えたい家庭
・暖かい部屋で使うことが多い

■デシカント(ゼオライト)式

特徴ヒーターで乾燥剤を加熱して吸湿・放湿を行う
メリット・冬場の低温環境でも除湿力が落ちない
・軽量&コンパクト
デメリット・ヒーターを使用するため電気代が高い
・室温が上がりやすく、夏は暑い
向いている用途・冬の部屋干しが多い家庭
・コンパクトさや扱いやすさを重視する家庭

■ハイブリッド式

特徴コンプレッサー+デシカントを両方備えて自動切り替える
メリット・季節を問わず高い除湿力
・電気代と乾燥スピードのバランスが良い
デメリット・本体価格が高い
・サイズが大きめ
向いている用途・1年中部屋干しをする家庭
・季節ごとの性能差を気にせず使いたい家庭
・洗濯量が多い家庭

除湿能力(1日あたりの除湿量)

衣類乾燥除湿機において、除湿能力は乾きやすさに直結する指標です。除湿能力を示すものには、対応畳数と除湿量があります。

部屋の除湿を目的にするのであれば対応畳数が参考になります。一方、除湿量は1日に除湿できる水の量を示した数値です。衣類乾燥目的であれば除湿量を比較したほうが目安になります。

乾燥スピード

仕様に記載されている「衣類乾燥時間の目安」は、一般社団法人日本電機工業会の自主基準に基づき測定された値です。6畳相当の部屋で、室温20℃(梅雨時)または10℃(冬季)、湿度70%・60Hzという一定条件のもと、Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚の2kg相当の洗濯物を使って、衣類乾燥「速乾」モードで試験したデータです。

しかし、この数値はあくまで統一条件での比較したデータであり、乾燥時間は実空間では部屋の広さや温度、洗濯量などによっても大きく変わります。しかし、機種間を比較するうえでは有効な参考指標になります。

タンク容量・排水方法

排水タンクの容量は2~3Lが一般的ですが、長時間連続使用するなら3L以上が推奨されます。本体に排水ホースを接続できるタイプの製品であればタンクの容量に関係なく、連続運転が可能です。

電気代(消費電力)

衣類乾燥除湿機を毎日使う場合、ランニングコストもかかります。方式別では、ヒーターを使用するデシカント式がもっとも消費電力が高い傾向にありますが、カタログ等で実際の数値も確認しましょう。

サイズ・重量・移動のしやすさ

部屋干しは置き場所が固定されず、衣類乾燥除湿機を移動させて使うケースも多くあります。本体サイズと重量の比較のほか、キャスターの有無もチェックしておきましょう。

運転音

夜間の運転やワンルームでは運転音も重要です。40dB以下なら静かですが、50dBを超えるとやや気になるレベルになります。カタログに記載されたスペック表で数値を比較しましょう。

メンテナンス性

カビやニオイ対策として、メンテナンス性もとても重要です。メンテがラクで簡単な機種ほど負担感なく長く使用できます。フィルターの掃除頻度や取り外しやすさ、カビ防止のための内部乾燥モードの有無もチェックしましょう。

その他の機能

衣類乾燥の仕上がりやスピードは、除湿方式だけでなく機能や送風性能によっても変わります。乾燥ムラの有無や時間短縮に直結するチェックポイントには、以下のようなものがあります。

送風の強さ

風量が強いほど洗濯物の水分が効率よく飛び、乾燥時間が短くなります。弱い風だと除湿力があっても乾きが遅くなることがあります。

風向きの可動範囲

上下・左右に広く動くほど、洗濯物全体に風が当たりやすく、乾燥ムラが減ります。特に上方向への送風は部屋干しとの相性が良いポイントになります。

衣類乾燥モードの有無

衣類乾燥に最適化した風量・温度・除湿制御を自動で行うモードを搭載している場合は、通常の除湿運転よりも効率的に乾かすことができ、乾燥時間の短縮につながります。

ツインファン・ワイド送風などの構造

複数のファンや広角送風構造は、風を広く均一に届けられます。そのため、厚手の衣類や複数枚を干すときに効果的で、乾燥ムラが出にくいのも特長です。

コンプレッサー式おすすめ衣類乾燥除湿機

三菱電機「MJ-PV250ZX」

24.5L/日のハイパワー除湿で、広い空間もしつこい湿気も一気に乾かすコンプレッサー式。三列熱交換器とインバーター制御により、省エネと除湿力を両立し、冬モードでは室温1℃でもしっかり除湿できます。広角ルーバーで大量の洗濯物もスピーディーに乾燥。約5.5Lの排水タンクに加え、市販ホースで連続排水も可能。内部クリーン機能や抗菌フィルターを装備するなど清潔性にも配慮された設計です。

除湿能力(1日あたり):24.5L

消費電力(衣類乾燥):415W

衣類乾燥時間(2kg):約86分

排水タンク容量:約5.5L

本体サイズ/重量(約)幅410×奥行299×高さ630mm/17.9kg

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シャープ「コンパクトクール CM-U100」

冷風・除湿・衣類乾燥・消臭の4役をこなすコンプレッサー式モデル。除湿量は1日10L(60Hz)で、2kgの洗濯物を約120分で乾かせます。独自のイオン発生技術“プラズマクラスター”が部屋干し臭を抑え、上下・広角に動くスイングルーバーが風を最適にコントロール。室温より約−10℃の冷風でパーソナルな涼感も得られます。2.5Lの排水タンクや連続排水、キャスターなど使いやすさも充実。

除湿能力(1日あたり):9/10L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):250/290W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約120分

排水タンク容量:約2.5L

本体サイズ/重量(約)幅315×奥行235×高さ575mm/12.5kg

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シロカ「SDC-10D171」

A4サイズほどの省スペース設計ながら、1日約10Lの高い除湿力を備えたコンプレッサー式モデル。255m³/時のパワフルな風量と自動スイングルーバーで、部屋干しの洗濯物をすばやく乾かし、生乾き臭も抑えられます。3〜35℃の幅広い温度帯で使え、梅雨・夏の湿気対策から冬の結露対策まで一年中活躍。2.8L排水タンクや連続排水、360°キャスター、湿度表示などシンプルな印象ながら使い勝手も優れています。

除湿能力(1日あたり):8.5/10L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):260/325W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約120分

排水タンク容量:約2.8L

本体サイズ/重量(約)幅290×奥行240×高さ515mm/13.4kg

コロナ「CDSC-H8026X」

除湿機本体とサーキュレーターを分離させても一体型でも使えるユニークな構造で、干し方に合わせてさまざまな使い方ができる衣類乾燥除湿機。除湿と送風の二重の効果で乾きムラを抑え、スピーディーに仕上げます。除湿量1日8L(60Hz)のコンプレッサー式で、汚れが落ちやすいクリアフィンコートを採用した熱交換器は、抗菌・防カビ仕様で、衛生面にも配慮されています。

除湿能力(1日あたり):7.0/8.0L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):430/450W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約72分

排水タンク容量:約3.6L

本体サイズ/重量(約)幅298×奥行310×高さ556mm/12kg

ツインバード「空気清浄機能付き衣類乾燥除湿機 JS-E956W」

除湿機能と空気清浄機能を搭載したコンプレッサー式モデル。1日6.3L(60Hz)の除湿力で湿気をしっかり取り除き、自然乾燥の約1/6の時間で部屋干しの衣類を乾かせます。花粉やハウスダストを約95%捕集するフィルターを備え、季節を問わず空気を清潔に保てるのも魅力。2Lの排水タンクや連続排水、キャスターなど使い勝手も良好。

除湿能力(1日あたり):5.6/6.3L(50/60Hz)

消費電力:140/170W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):非公表

排水タンク容量:約2L

本体サイズ/重量(約)幅290×奥行240×高さ480mm/11.5kg

アイリスオーヤマ「衣類乾燥除湿機4.8L」

幅24.4㎝、奥行19.1㎝の非常にコンパクトなコンプレッサー式の衣類乾燥除湿機。リビングや寝室、クローゼット、サニタリールームなどさまざまな場所に設置しやすく、重量も7.3kgと軽いため、ラクに移動できます。1日あたりの最大除湿量が4.8L(60Hz)と、小さいながらもパワフルな除湿能力。上下約90°の自動ルーバーも搭載します。消費電力140W(50Hz)と省エネ性も良好。

除湿能力(1日あたり):3.7/4.8L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):140W/170W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約215分

排水タンク容量:約2L

本体サイズ/重量(約)幅244×奥行191×高さ368mm/7.3kg

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デシカント式おすすめ衣類乾燥除湿機

アイリスオーヤマ「サーキュレーター衣類乾燥除湿機 5.8L IJDC-P60-C」

サーキュレーターと除湿機を一体化し、乾燥風を直接当てて洗濯物をすばやく乾かすデシカント式モデル。2kgの衣類を約91分で乾かすことができます。左右50・70・90°の自動首振りと上下は手動で90°の範囲で調整でき、干し方に合わせて風を柔軟にコントロール。除湿・送風の単独運転にも対応し、季節を問わず活躍します。2.5L排水タンク、2・4・8時間タイマー、静音32dBなど日常使いの快適さにも配慮されています。

除湿能力(1日あたり):5.8L

消費電力(衣類乾燥):590W

衣類乾燥時間(2kg):約91分

排水タンク容量:約2.5L

本体サイズ/重量(約)幅289×奥行247×高さ657mm/8.5kg

シャープ「CV-U60」

高さ約32cmのコンパクト設計で、物干しラックの下にも置きやすいデシカント方式の衣類乾燥除湿機。室温に左右されにくく、暑い季節も寒い季節も安定した除湿力を発揮します。衣類の真下から風を届ける360°全周吹き出しで、2kgの洗濯物を約99分で乾燥。独自のイオン発生技術・プラズマクラスターが部屋干し臭を抑え、衣類消臭にも対応。1.5Lの排水タンクや自動停止、音控えめモードなど気の利いた機能も備えています。

除湿能力(1日あたり):5.4/5.6L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):510/570W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約99分

排水タンク容量:約1.5L

本体サイズ/重量(約)幅300×奥行300×高さ323mm/6.7kg

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アイリスオーヤマ「衣類乾燥除湿機 2L デシカント式 IJD-P20-W」

乾燥風を直接当てて洗濯物をすばやく乾かすデシカント式モデル。上下の角度調整で干し方に合わせて風をコントロールできます。軽量コンパクトで持ち運びやすく、2Lタンクやタイマーなど日常使いの機能も充実。木目調のハンドルを採用したインテリアになじみやすいデザインもユニーク。

除湿能力(1日あたり):2.4/2.2L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):300W

衣類乾燥時間(2kg):約182分

排水タンク容量:約2.0L

本体サイズ/重量(約)幅322×奥行211×高さ464mm/5.3kg

ハイブリッド式おすすめ衣類乾燥除湿機

シャープ「HYBRID365 CV-UH160」

気温に左右されず一年中パワフルに乾かせるハイブリッド方式を採用。2kgの洗濯物を梅雨時は約54分、冬でも約70分で仕上げる速乾モデルです。ホルン機構とロングノズルによる風路設計により、フルパワーでも43dB、夜干しは38dBの低騒音を実現。トリプルルーバーが広範囲に風を届け、乾きムラを抑えます。独自のイオン発生技術・プラズマクラスターが生乾き臭や付着菌を抑制し、4Lの排水しやすい構造の「感動タンク」や連続排水など使いやすさやお手入れ性にも配慮が行き届いた一台です。

除湿能力(1日あたり):12.5/15L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):680/705W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約54分(梅雨時)/約70分(冬季)

排水タンク容量:約4.0L

本体サイズ/重量(約)幅365×奥行245×高さ660mm/16.2kg

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アイリスオーヤマ「衣類乾燥除湿機 16L ハイブリッド式 IJH-L160-H」

気温に左右されず一年中パワフルに除湿できるハイブリッド方式を採用し、2kgの洗濯物を約55分で乾かすことができます。最大16L/日(60Hz)の高い除湿力で、梅雨や夏の湿気も冬の結露もまとめて対応。上下・左右に動く自動ルーバーが広範囲に風を届け、乾きムラを抑える設計。約4.5Lの大容量排水タンクや連続排水、低騒音モード(約38dB)など機能も充実しています。

除湿能力(1日あたり):11/13L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):260/300W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約55分

排水タンク容量:約4.5L

本体サイズ/重量(約)幅345×奥行300×高さ715mm/19kg

パナソニック独自の“エコ・ハイブリッド方式”とは?

パナソニックが 2024年モデルから採用している「エコ・ハイブリッド方式」は、衣類乾燥除湿機の独自の新方式。一般的に“ハイブリッド方式”と呼ばれるコンプレッサー式とデシカント式を組み合わせた方式とは仕組みが大きく異なります。

一般的なハイブリッド方式では、低温下では乾燥剤をヒーターで加熱して除湿するデシカント式で運転するため、冬でもパワフルに乾かせるものの、そのぶん電力消費が大きくなってしまう弱点があります。

一方、エコ・ハイブリッド方式は、ヒーターを使わずに冷却器で冷やした空気を再利用して二段階で除湿する仕組み。冷たさを循環させることで効率よく湿気を取り除き、従来比約1/3という高い省エネ性を実現しています。

ヒーターを併用した一般的なハイブリッド方式に比べると乾燥スピードは劣る場面もあるかもしれませんが、省エネ性重視で毎日の部屋干しを低コストで続けたい家庭には大きなメリットがあります。

パナソニック「F-YEX120B」

2つの冷却機構で除湿するエコ・ハイブリッド方式により、消費電力を従来モデルよりも約1/3に抑えながら、約2kgの洗濯物を梅雨時は約90分で乾かす省エネ速乾モデル。左右独立して動くツインルーバーと約165cmのワイド送風で、干し方に合わせて風を行き渡らせ、乾きムラを抑える設計。独自のイオン発生技術“ナノイーX(48兆)”が部屋干し臭や付着菌を抑制。連続排水にも対応しています。

除湿能力(1日あたり):10.5/12.5L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):205/225W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約90分

排水タンク容量:約3.2L

本体サイズ/重量(約)幅370×奥行225×高さ583mm/13kg

パナソニック「F-YEX90D」

従来モデル比で約1/3の消費電力で衣類をしっかり乾かすことができる省エネ性に優れたエコ・ハイブリッド方式を採用したコンパクトモデル。高さ約33.5cmで洗濯物の真下に置きやすく、約100cmのワイド送風と下向き送風で靴やマットも床置きのまま乾燥できます。除湿量は1日約8.5Lで、梅雨の湿気対策にも冬の結露にも対応。ナノイーX(48兆)により部屋干し臭や菌を抑制。センサーで乾き具合を見極めて自動停止する機能も。

除湿能力(1日あたり):7.8/8.5L(50/60Hz)

消費電力(衣類乾燥):175/185W(50/60Hz)

衣類乾燥時間(2kg):約125分

排水タンク容量:約2.4L

本体サイズ/重量(約)幅470×奥行250×高さ335mm/9.7kg

パナソニック(Panasonic)
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おすすめモデル比較表

コンプレッサー式

メーカー・製品名除湿能力(1日あたり)消費電力(衣類乾燥)本体サイズ/重量(約)
三菱電機「MJ-PV250ZX」24.5L415W幅410×奥行299×高さ630mm/17.9kg
シャープ「コンパクトクール CM-U100」9/10L(50/60Hz)250/290W(50/60Hz)幅315×奥行235×高さ575mm/12.5kg
シロカ「SDC-10D171」8.5/10L(50/60Hz)260/325W(50/60Hz)幅290×奥行240×高さ515mm/13.4kg
コロナ「CDSC-H8026X」7.0/8.0L(50/60Hz)430/450W(50/60Hz)幅298×奥行310×高さ556mm/12kg
ツインバード「空気清浄機能付き衣類乾燥除湿機 JS-E956W」5.6/6.3L(50/60Hz)140/170W(50/60Hz)幅290×奥行240×高さ480mm/11.5kg
アイリスオーヤマ「衣類乾燥除湿機4.8L」3.7/4.8L(50/60Hz)140W/170W(50/60Hz)幅244×奥行191×高さ368mm/7.3kg

デシカント式

メーカー・製品名除湿能力(1日あたり)消費電力(衣類乾燥)本体サイズ/重量(約)
アイリスオーヤマ「サーキュレーター衣類乾燥除湿機 5.8L IJDC-P60-C」5.8L590W幅289×奥行247×高さ657mm/8.5kg
シャープ「CV-U60」5.4/5.6L(50/60Hz)510/570W(50/60Hz)幅300×奥行300×高さ323mm/6.7kg
アイリスオーヤマ「衣類乾燥除湿機 2L デシカント式 IJD-P20-W」2.4/2.2L(50/60Hz)300W幅322×奥行211×高さ464mm/5.3kg

ハイブリッド式

メーカー・製品名除湿能力(1日あたり)消費電力(衣類乾燥)本体サイズ/重量(約)
シャープ「HYBRID365 CV-UH160」12.5/15L(50/60Hz)680/705W(50/60Hz)幅365×奥行245×高さ660/16.2kg
アイリスオーヤマ「衣類乾燥除湿機 16L ハイブリッド式 IJH-L160-H」11/13L(50/60Hz)260/300W(50/60Hz)幅345×奥行300×高さ715mm/19kg
パナソニック「F-YEX120B」10.5/12.5L(50/60Hz)205/225W(50/60Hz)幅370×奥行225×高さ583mm/13kg
パナソニック「F-YEX90D」7.8/8.5L(50/60Hz)175/185W(50/60Hz)幅470×奥行250×高さ335mm/9.7kg

ジメジメした梅雨の時期。今回の記事で紹介したチェックポイントを参考に、家庭のニーズに合致する一台を見つけて天候に左右されない自由で快適な暮らしを手に入れてください。

※本記事で紹介している仕様の試験条件などの詳細は、各製品の公式サイトをご確認ください。

※本記事の内容は、掲載日時点のものです。商品や価格は予告なく変更されたり、店舗によってはお取り扱いがなかったりする場合があります。

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